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看護師のお悩み解決
公開:2021.12.18 更新:2022.06.24
看護師の職場特有の人間関係&気をつけるべき人の特徴とは?

いつの時代も人間関係に悩む看護師は多いもの。


原因は看護師という職種の特殊性にも関係しています。先輩看護師との関係や、女性ならではのドロドロとした人間関係に悩んでいる看護師も多いはず。


本記事では看護師特有の「人間関係あるある」とその対処法をご紹介。


どうしても対処できない場合は、転職という選択肢も考えてみましょう。


人間関係で悩まずにすむ職場へ転職するにはどうすればいいのか、おススメの方法もお伝えします。



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2022.5 更新

看護師の世界ではもはや常識?人間関係のあるある5選


それでは、医療現場でよく見る看護師の「人間関係あるある」を5つ見ていきましょう。


中には自分の職場に置き換えてみると、共感できるものがあるかもしれません。


そのような人のために「あるあるの原因」や「対処法」も載せていますので、合わせてチェックしてくださいね。


看護師の人間関係あるある①:陰湿ないじめがある


病院内で陰湿ないじめが発生しているケースは残念ながら枚挙にいとまがありません。


先輩看護師の指導の一環がエスカレートしたものになっているケースが多いですが、中には「なんとなく気に入らない」などの理不尽な理由から無視されたり、冷たく当たられたりすることも。


また、手技がおぼつかないなどちょっとしたことが理由でターゲットにされ、ナースステーション内で仲間外れにされるといったような低レベルないじめが起きていることもあります。


看護師の人間関係あるある②: 優しい先輩看護師が陰で自分の悪口を言っていた


配属先にまだあまり慣れていない新人看護師に多いのがこのケース。


わからないことを聞くと優しく答えてくれて「いつでも聞いてくれていいからね!」と言ってくれた先輩ナースが、自分の知らないところで「あの子、なんでもかんでもいちいち聞いてくるから面倒なのよねー」と悪口を言っていた……など、聞こえてくるエピソードには、新人にとってトラウマになりかねない人間関係の闇深さを感じるものが多くあります。


また、後輩に厳しい反面、医師や看護師長には優しく振る舞うような、相手によってコロッと態度を変える看護師も少なくないようです。


看護師の人間関係あるある③: 病院内の恋愛模様についていけない


看護師特有の人間関係の悩みといえば恋愛です。病院内は男性医師や男性看護師など、同じ職場にいる異性がかなり少ない場所。


そもそも出会いが少ないため恋愛対象がかぶりやすく、周りと同じ人を好きになってしまうパターンがよくあります。


同僚看護師から恋愛事情を聞いていると「優しくて気になっていた医師が、実は仲の良い看護師の彼氏だった!」なんてことはしょっちゅう。


さらに、その医師は過去に別の先輩看護師とも付き合っていて、まだ関係は続いている……などなど、職場恋愛が複雑になりすぎて誰と誰が付き合っているか、把握しきれない状況になっている職場がたくさんあるようです。うかつに手を出してしまうと、痛い目に遭うかもしれません。


看護師の人間関係あるある④: ドクハラだ!と思っても医師には逆らえない


病院では優しく頼りになるドクター。しかし、すべての医師が優しいわけではありません。


立場を利用して看護師に上から目線で圧力をかけ命令する、指導の範囲を超えて罵声を浴びせるなどの行為は「ドクターハラスメント」と呼ばれ、近年問題視されています。


しかし、医療の世界において「病院は医師がいてこそ成り立つもの」という考え方が根強く、周りも強く言えないという状況が起きてしまうのです。


毎日、高圧的な物言いで指示され「そんな言い方しなくてもいいのに」と感じながらも、ガマンするしかないのは看護師にとって「あるある」なのと同時に大きな悩みのひとつといえるでしょう。


看護師の人間関係あるある⑤: 看護師同士の派閥争いに巻き込まれる


ちょっとしたことをきっかけにナースステーション内で派閥争いに巻き込まれた経験、ありませんか?


特に先輩看護師同士で派閥ができてしまうと、どちらの側についたとしても敵を作ってしまうという最悪な状況に。


押しが強く、平気で相手の悪口を言う先輩看護師は、こちらに同意を求めて引き込もうとします。どちらにも良い顔をしていると、今度はあなた自身がターゲットにされかねません。


いかがでしたか?それにしても、看護師はなぜこのような人間関係の悩みが多いのでしょうか。


それは看護師という仕事や職場に理由があるかもしれません。考えられる原因としては以下のようなものがあります。


・女性が多い職場のため

・精神的ストレスが多い職種のため

・上下関係が厳しい業界のため

・看護師が働く職場が閉鎖的であるため

・一般社会で勤務経験がなく、看護師しか知らない人が多いため


このように、看護師が働くのは総じて女性の多い環境。極端に同性が多いと、お互いをライバル視してしまいがちです。


同じ空間で毎日顔を合わせているわけですから、ウマが合わない者同士でコミュニケーションが円滑にいかなくなり、問題が発生してしまいます。


さらに、命を預かる仕事のストレスも重なって、他人への攻撃がストレスのはけ口になっている人もいるのでしょう。


また、看護師業界は上下関係が厳しいのも原因のひとつ。小さなクリニックなどの場合は、勤続年数が長い40代から50代のお局看護師がいたりします。



その中にはやたらと新人に目をつけ、いじわるをする看護師も。ですが、上下関係が厳しい現場では多くの場合、周りも見て見ぬ振りをするしかないのが現状なのです。


そのほか、新卒にとって病院やクリニックといった閉鎖的な空間でしか社会人経験がないのも人間関係を難しくしている遠因かもしれません。


一般職の場合、本配属後も違う部署の人や、ときには社外の異業種の人とコミュニケーションをとりながら仕事を覚えていきます。


しかし、看護師として入職する場合は、同じ職種の女性ばかりで形成された職場に放り込まれ、同期も少ない状態でスタート……なんてことも。


限られた空間でさらに男性が少ないとなると、なおさら女性同士の序列ができやすくなってしまいます。


看護師の人間関係によるストレスをうまく乗り越えるにはどうしたらいい?


それでは、上記で紹介した人間関係のストレスをうまく乗り越える方法はあるのでしょうか?


もし、自分がトラブルに巻き込まれてしまったらどうすればいいか、一つひとつ対処法をみていきましょう。


その①:看護師同士の陰湿なイジメがある場合の対処法


いじめをする人は大抵の場合、何か自分の思い通りにいかないことがあり、それが気に食わなくてマウントを取ろうとします。


そこに看護師として命を預かる現場という、一瞬たりとも気を抜けない仕事のストレスが重なり、いじめへと発展していくのです。


マウント至上主義の人は常に自分が優位に立ちたいと思っていますから、そこで張り合うのは余計に関係を悪化させるリスクが高くおススメできません。


もし自分がターゲットにされそうな気配を感じたら対処法として、まずはその人に挨拶や言葉で尊敬の念を示して、自分が敵ではないとはっきり意思表示しておくことが重要です。


相手を立てれば、本人が優位性をさらに感じていじめにつながるリスクは抑えられるでしょう。


その②: 優しい先輩看護師が陰で自分の悪口を言っていた場合の対処法


このような場合の対処法として、先輩看護師が生粋の二枚舌なのか、それともそのときの空気にのまれてつい悪口を言ってしまったのか、見極めることが大切です。


そのための方法として「風の便りでこんなことを聞いちゃったんですけど……」と本人に直接聞いてみることが意外と効果を発揮します。


先輩看護師が二枚舌であれば「えー!そんなこと言うわけないよ!聞き間違いじゃないの?」と完全否定するでしょう。


すでに悪口を言われた確証があるのであれば、この先輩は嘘をつくことに罪悪感がないので、今後の付き合い方は距離をとるべきかもしれません。


一方「ごめんなさい、その場の空気に逆らえなくて……」と謝られた場合は、少なくとも事実と認め素直に謝意を示しているので、今後次第で関係が修復できそうです。


どちらにしろ、確かめずにうやむやにしていると、夜勤などで長時間一緒にいることもあるのでツラくなるのは自分。勇気を出して聞いてみるといいですよ。


その③: 病院内の恋愛模様についていけない場合の対処法


病院内で面倒な恋愛のイザコザが起きているときは、とにかく関わらないようにしておきましょう。


いろいろなウワサを耳にすることもあると思いますが、興味があってもヘタに首を突っ込まず、そっと心の中にとどめておくのがいちばん。


なぜなら、自分まで巻き込まれてしまうと大変だからです。


看護師にとって職場恋愛は、ともすればリスキーな付き合い方。彼氏と職場でも毎日顔を合わせられるのは幸せなことですが、彼氏がいない看護師たちから格好の「妬み」の対象となります。


そのような負のエネルギーから生まれた根も葉もないウワサに手を出しても、まさに百害あって一利なし。


対処法として言えるのは、恋愛模様についていく必要はなく、深堀りしないことがベストということでしょう。


その④: ドクハラだ!と思っても医師には逆らえない場合の対処法


職場内でドクハラを受けていると感じていて、周りの看護師や看護師長に相談しても状況が変わらないという場合は、相談センターを利用してドクハラかどうか確認してみる方法があります。


厚生労働省にある「総合労働相談センター」では、職場でのあらゆるトラブルや問題に対しての相談を無料・匿名で利用することが可能です。


そういったサービスを利用しても解決しない場合や、ドクハラによって体調を崩すようになったという場合は、弁護士に相談をして慰謝料の請求をするという方法もあります。


ただし、十分な証拠を集める必要がありますし、内容によっては業務上の指示の範囲内としてドクハラと認められない場合もあるので、確実に訴えられる保証はありません。


あまり大ごとにしたくないという場合は転職で環境を変え、心機一転するのがいちばん合理的かもしれません。


その⑤:看護師同士の派閥争いに巻き込まれる場合の対処法


「看護師長と看護主任の権力闘争」「ベテラン看護師とエース看護師との間で板挟みにあっている」など、派閥争いに巻き込まれてしまった場合に気をつけたいのは「どちらも尊重しながら中立の立場を死守する」ということ。


一方の悪口などを言って、同調圧力をかけられることもあるかと思いますが、そこで流されてしまうと、あなた自身も敵を作ってしまうことになります。


難しいことではありますが「私も言えるような立場じゃないです」「そんなことがあったんですね」「知らなかった……勉強になります」など、相手に寄り添いながら、結論的にはどちらの立場でもないような返事に終始するようにしましょう。


とにかく中立の立場を維持しながら、仕事はきっちりこなしていれば、どちらの派閥も一目置いてくれるようになります。それまで大人の対応を貫きましょう。


看護師の人間関係で気をつけるべき人の特徴とは?


看護師同士のさまざまな人間トラブルから見えてくるのは、注意すべきナースの人物像。


一体どのような特徴を持っているのでしょうか。ここでその代表的な例を紹介しますので、これから看護師のキャリアを歩む上で人間関係のトラブルにあわないよう、ぜひチェックしておいてください。


やたらと悪口ばかり言う看護師


ケンカやいがみ合いのほとんどは悪口から始まります。本人の前では言わないのに、その人がいない場では「あの子は仕事が遅い」「あの人は患者さんとしゃべってばかり」など、ベラベラと悪口を言い出す人は要注意です。


そもそも他人の悪口ばかり聞かされるのはイヤですし、トラブル発生の現場に立ち会うことになってしまうので、そのような人とはできるだけ関わらないようにしましょう。


聞いている側のつもりが、実は知らないところで自分の悪口も言われている可能性だってあります。


間違いを認めず言い訳に終始する看護師


自らの過ちを頑なに認めない人、言い訳ばかりで「すみませんでした」が言えない人も人間関係にヒビをいれやすいです。


医療の現場では「ミスを認めると責任問題になる」という深層心理もあってか、ささいなミスでもつい自分は悪くないと言い訳する看護師は少なくありません。


ですが、言い訳ばかりをしてミスを認めない看護師は人間関係においても「やった」「やってない」「言った」「言ってない」といった水掛け論でトラブルに発展する可能性があります。できれば距離を保っておいた方がいいでしょう。


職場内の異性関係が派手な看護師


職場内の異性関係が派手な女性には要注意。医師や看護師など、もしかしたら病院で働いている多くの男性と関係を持っているかもしれません。


その場合、こちらにその気がなくとも、院内の男性と仲良く話していたら、ある日突然思いがけない攻撃が始まることもありますから気をつけてください。


自己中心的である


どの仕事においても自己中心的である人間とはあまり関わりたくないもの。


これがさらに女性だらけの看護師の世界になると、その「自分を中心に地球は回っている」理論で、いじめや仲間外れの首謀者になりがちです。


新人看護師や、すこしでも気に入らない看護師がいると、自分のことは棚に上げて怒ります。


そして相手をいじめることで自らを正当化したり、ストレスのはけ口としていじわるをしたりするのです。看護師人生をずっとそうやって生きてきたとしたら、その性格がこれから変わることは難しいでしょう。


もしかしたら、あなたの周りにもこのような看護師がいるのではないでしょうか?人間関係に悩んでいると、仕事にも集中できません。


こういった特徴が強く出ている人とはできるだけ関わらないようにして、人間関係のトラブルを回避していきましょう。


看護師が人間関係に悩まない転職先を見つける方法


人間関係でトラブル続きの職場に疲れてしまった人は、思い切って転職をするのもおススメです。


例えば、整形外科や救急外来など体力を必要とする医療施設などは男性の割合が少し多め。女性特有の人間関係で悩んでいる人の場合は、それだけで少し希望が持てる可能性があります。


しかし、こういった情報は求人情報のみではなかなか知ることができません。看護師特化の転職エージェントに登録をして、希望の条件として「男性看護師が多い職場」と伝えることでそのような求人に巡り会えることもあります。


看護師特化のエージェントは転職先の内部事情なども把握していますから、自分の思い描いた転職先に近づきやすいといえます。


看護師に特化した転職エージェントに登録するメリット

1:専門性が高く、医療分野に詳しいキャリアアドバイザーのため、看護師の悩みや希望を理解してくれる

 

2:面接時になかなか言いにくい条件交渉などもキャリアアドバイザーが対応してくれる

 

3:面接後、落ちた場合でも適切なフィードバック(改善ポイント)をキャリアアドバイザーからもらうことができるので、次回の面接に活かすことができる

 

4:一般には公開されていない、非公開求人がある

 

5:入職後なにか困ったことがあったときも、担当してくれたキャリアアドバイザーに相談できる

 

6:登録後、メールやLINEなどの自動配信で適宜求人を送ってもらうこともできるので効率的に転職活動ができる


このように、看護師に特化した転職エージェントの利用は、希望の転職先を見つける上でメリットがたくさんあります。これをきっかけに煩わしい人間関係に悩むことなく、楽しい働き方ができる職場を見つけてください。


まとめ


今回は看護師という職場特有の人間関係について見ていきました。本記事で紹介したような解決法を実践しても状況が改善されないようであれば、転職を考えましょう。我慢をしてツラい思いをしながら働き続けるのは心身にとってよくありません。


看護師という国家資格を持っていれば、働く場所や働き方はいろいろ。今の職場に固執せず、一度広い視点で新しい職場探しをしてみませんか?


人間関係の悩みが解決するだけでなく、お給料や生活スタイルも満足できるものになるかもしれませんよ。


この記事を編集した人
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山本 和正(転職レシピ編集長)

株式会社クリティカルブレイン代表取締役:看護師紹介会社の社外取締役も務めており、看護師転職情報のスペシャリスト。

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